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横浜市立青木小学校PTCA



青木小PTCAキャラクター誕生秘話
昨年のふれあいまつり、青木小PTCAのキャラクターが4人誕生しました。 すぐーる配信のお知らせ内や、先日の参観日等で校内掲示物に登場しているキャラクターを見かけた方も多いはず。 この4人が誕生した舞台裏のお話をPTCAの山下会長にインタビュー致しました。 ーPTCAキャラクター誕生の背景を教えてください。 青木小学校は、1873年(明治6年)に創立し、今年で創立153年を迎える横浜市内でも最も古い学校のひとつで、歴史と伝統を大切にしています。この長い歴史を持つ自分たちの学校に、子どもたちが興味を持ち、誇りや愛着を感じてほしいという願いからキャラクター制作プロジェクトがスタートしました。 青木小学校が創立した頃をイメージし、明治時代の横浜の風景、日本初の鉄道開業、そして地域に伝わるカッパ伝説を取り入れました。これら学校のすぐそばにある「生きた歴史」は、子どもたちにとって大切な宝物です。親しみやすいキャラクターを通じて歴史に触れることで、自分たちの通う学校がどれほど特別な場所なのかを感じてもらいたいという思いを込めて、キャラクターをデザインしていただ
7月1日


【お知らせ】ブログ過去記事を移管しました
本日、2026年7月1日をもちまして昨年度までの記事はパスワード付きでホームページへ移管致しました。 今後のPTCAブログはパスワードなしでどなたでも閲覧可能となります。 歴代の広報委員の皆様、取材にご協力くださった皆様本当にありがとうございました。 2023-2025年度過去ブログ
7月1日


青木小は田植えの季節です!
5月28日、ガーデニングの授業の見学をさせてもらいました! 南校舎昇降口から続く階段を4階の上まで上がると、屋上庭園にたどり着きます。 こちらが、5年生が世話をする田んぼ。前の週までに他学年が田起こしを行った田んぼに、この日は5年生が田植えをします。 授業の1時間前からガーデニングボランティアの方々が準備をされていました。 苗箱の苗を5本ずつ程度の株に分けたり、田んぼの水の量を調整したり、子どもたちが足を洗うバケツを用意したりと、なかなか作業が多いのです。 子どもたちがやってきました。 裸足になって膝が隠れるほどの大きなビニール袋を履き、手には使い捨てのビニール手袋をつけています。(↓こんな格好をしていました!) 小さな田んぼに1人3株ずつ植えていくだけですが、歩き慣れない泥水の中を進むだけでも一苦労。 よろめいたり足が抜けなくなったり、1歩ごとに泥をはね散らかしたりと、大騒ぎの中、田植えは進みました。 1クラス30分程度の作業が4クラス分終わった後は、ボランティアの方が仕上げ作業をします。日陰のない晴天は5月でもなかなか暑く、休憩を
6月24日
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